未就園児親子英語教室

1歳でも英語を口ずさむようになる秘密を公開!

phonics

英語がニガテなママも英語が口から出るようになる!
小さなお子様でも、英語を好きになる!
秘密を公開♪

親子英語クラスでは、毎回歌う歌、があります。

  1. Hello song 悲しい〜お腹すいた〜なども覚えます
  2. Twinkle twinkle little star おなじみきらきら星
  3. One little finger 不動の人気No1!
  4. Let’s make a cucumber ベビーマッサージの定番

同じ曲を毎回、繰り返し歌っています。

毎回行うのには、ワケがあります!!

  • 子供達もママたちも、繰り返しによって覚える!
  • 毎回新しいものだと、また覚えなきゃ!と不安になる「ママ」(実はママのが英語に対しハードルが高い人が多いですからね^^)
    そのママたちが、「これはできる!」という自信を持てる
  • 子供達も歌の中でできること(振り付け)が増え、「私はできる!」という自信をつける

2、3に出ました、「自信」
この積み重ねこそが、英語を習得する、だけでなく今後学習していく、人生を生きていくうちにとても必要なものになります。

日本語もまだの小さな子が「自信」つける仕組み

参加者は、0歳〜2歳児の未就園児さんがほとんどですので、英語は愚か、日本語もまだお話しできない子がほとんどです!
その中で、どう英語に自信をつけてもらうか、というと…

  • 言われた言葉がわかる
  • 歌がわかる
  • 合わせて踊ることができる!

こんな小さなこと、と大人に思えることも、子供たちには大きな自信になっていきます。

momandkidsclass

「親子」で通うと英語を口ずさむようになる?!

余談ですが、当教室では、親子クラスはもちろん、小学生クラスもできるだけ保護者の皆様に見学してもらっています。親子で通うことが、「英語をくちずさむ」のに繋がる秘密を解いていきましょう。

「親子」クラスにしている最大の理由

インプットと、アウトプットという言葉がありますね。インプットは、中に入れること、学習すること。そして、アウトプットは、それを出すこと。つまり、英語でいうと、習った言葉を、そのまま使えるようになる!と思われがちです。

ちょっと待って〜〜〜〜!それって、ママたちでも難しいですよ>_<でもね、アウトプットって、習ったことをまんま使えるだけがそれになるわけではないと思います。

「楽しかったことを、振り返る」
これも大事なアウトプットの時間になります。子供達は、楽しかったこと、なんどもなんども思い出しては、共有しようとします。

でも、まだ0歳や1歳、言葉にするのは難しいですよね?
そんな時、レッスンでやってる曲を、ママが歌ってくれたら・・
そうそう!それをやったんだよね♪ママと一緒にお歌歌って楽しかったなぁ♪と、その記憶を「アウトプット」してくるのですよね。

親子で通うからこそ、このアウトプットの時間がしっかり持てるわけです。

キーワード=「インプット」と「アウトプット」

親子英語レッスン ベビーマッサージ

0歳でもできるアウトプットとは?!

英語の学習といえば、たくさんアウトプットしましょう〜!いっぱい話す練習しましょう〜!などと書いてますよね。日本人が、「英語ニガテ」という1番の理由は、「口から英語を出す練習が圧倒的に少ないから!」これは本当にそうです。

でも、急に、英語話し出したら、引かれるかも>_<って思いますよね。

0−1歳の生徒さんの場合、ママが歌ってくれて、一緒にキラキラとおててをしたり、指一本出して、踊ったり、それだけですが、確実にレッスンで先生がやったことを思い出しながら、アウトプットしています。

小さな子供達でもできること、を私のこれまでの3人育児、レッスンでの子供達の様子、保育園での指導経験などからできる限り盛り込んでいます。
すると、できない中で、できることを探してやってみる!のが子供達なのです。

そこで、またママの出番です!
「Wow! You can do it! You remember it well!」英語で言えれば最高ですね♪
すごいすごい!できてるねぇ♪覚えてたんだねぇ!って、褒められることは、子供達をまた大きく成長させます。

「親バカになれ!」

昔、小学生の時、「今日の風、なに色?」という盲目のピアニスト、辻井さんのお母様が書かれた本を読み、今でも心に残っています。

そのお母様が本の中か、別の記事で書かれていたことに、「親バカになれ!」というようなことがありました。
「もしかして、この子すごい!?」その気持ちで、できていることを引っ張ってあげる。すると子供もその親バカという名の、広いフィールドで堂々と動けるわけです。

日本語の発達に合わせ、英語も成長!

以前ご参加くださっていた生徒様で、2歳前のお子さんが、英語を口ずさみ出す!ということが何人も続いたことがありました。

2歳前というと、日本語のおうむ返しが楽しくなってきた頃。英語も同じように、おうむ返しをし始めたのです。

Twinkle twinkleを歌ってほしい
→キラキラと手を動かすと、ママが「twinkle twinkle?」って聞いてくれる
→「twinkle twinkle」と言えるようになる
→歌ってもらうたびに拾える言葉が増える
→(How I wonder what) you areと、歌えるところが増える

親子で通うことで、子供達が何をしているのか、どんな風に覚えているのかママも一緒に習って帰ります。
レッスンでは、そこでできることだけでなく、お家に帰ったらどう取り組むと良いのか?をお伝えしているので、ママたちもおうちに帰って、お!今がその時か!と思って、お歌を歌ったり、英語フレーズで声がけしたりするのです。

英語教室に子を生かせるvs一歩踏み出し親子で通ってみる

英語がニガテなママだと…

  1. 子供には、英語で困って欲しくない、でも自分はついていけないだろうから、ネイティヴの先生に子供だけ行かせよう!という方
  2. 英語ができないから、子供と歌や、here you are thank you.からでも言えるようになれたらと思う方

とに分かれるように思います。
①のお子さんは、週に一回、行った時だけ英語時間。
②のお子さんは、月に一回、でも、1日5分いや3分、一言かもしれないけど、英語時間が入ってくる。

よく、英語教材の宣伝文句に、「英語習得には〇〇時間必要!!!」と書いてますよね。
1日5分でもまだまだ足りないかもしれない、けれども、今はママと一緒に英語が「当たり前にある生活」を始めることができます。

ママも自分ができる範囲でストレスなく取り組むことができ、「英語ができる!」という自信をつけられます。「あっているかあっていないか」とかではなく、「聞いたままに発する自信」を親子一緒に身につけていきましょう♪

英語そのもの+英語への興味・意欲を育てましょう

そうすることで、今後の学習においても、「英語だ!無理!」とかいうこともなく、バリアフリーの床のように、スムーズに英語の世界へも入っていけることでしょう。

私が、お伝えしたい、こそだて英語だったり、英語で学ぶ料理教室では、英語をバリア・ハードルとさせない、親子で楽しく触れながら、できる!に変えていけるお教室を目指しています。

そこで、親子へのこだわりがとても強くあります。
お子さんが生まれたけど、「私の日本語力低いから、どこかで教えてもらおう。私は話さないでおこう」なんてまま、いないでしょう??

一度Miki先生のレッスン受けてみたいな、と思われた方は、ぜひご一緒しましょう♪手を広げてお待ちしております!ピンポ〜んと、教室へ来ていただけるのが楽しみです^0^

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